病院で、悪玉コレステロール血が高い事を注意されて、流石に年齢も年齢だし食べ物にも気をつけるかと、今まで買ったこともないジャンルの本を購入しました。

その本は、「食べてはいけない添加物食べてもいい添加物」です。

この本、40万部も売れているんですね!

自分で言うものなんですが、読書は大好きなので一般的な人に比べてたくさんの本を読んできましたが、今回購入した「食べてはいけない添加物食べてもいい添加物」みたいな本ははじめて購入しました

 

食べる事は好きですが、ついつい外食やコンビニなどのものを買って食べてしまうので、食べ物の危険性に関しては無頓着です。

しかも、最近のコンビニ弁当は、昔と比べて保存料などの添加物が使われることが少なくなったたと思っていたくらいですからね。

 

しかし、この本を読んだら「もう少し口にするものに関して、興味を持つべきだな」と本心でおもいました。

と、いうかこの歳まで無頓着だったので、私の体は添加物だらけの気もしますが…

 

例えば、カップ麺やコーラなどが健康にいいと思っている人は少ないと思うのですが、「オレンジやレモン、グレープフルーツ」などの柑橘類や、健康の為と思って食べている人も多い「カット野菜」、あと、「たくあん」や「さつま揚げ」にも気をつけた方がいいなんて思ったことがありますか?

 

この本では、実際に販売されている食品を例に説明されていますので、非常にわかりやすく役立つ情報だと感じました。

あなたが体調不良なのは添加物の仕業かもしれませんよ!

 

以上MASARUでした!

 

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